[Solaris] Remote Development With Solaris Studio

原文はこちら。
https://blogs.oracle.com/run/entry/remote_development_with_solaris_studio

新しい技術記事がOTNにUpされました。
How to Develop Code from a Remote Desktop with Oracle Solaris Studio
by Igor Nikiforov
http://www.oracle.com/technetwork/articles/servers-storage-dev/howto-use-ide-desktop-1639741.html
この記事では、Oracle Solaris Studio IDEのリモートデスクトップ機能と、この機能を使ったコンパイル、実行、デバッグ、リモートサーバ上で実行しているコードのプロファイリングをする方法を説明しています。
Introducing the IDE Desktop Distribution
Determining Whether You Need the Desktop Distribution
Creating the Desktop Distribution
Using the Desktop Distribution
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IDE Desktop版の概要
Solaris Studio 12 Update 1 はユニークなリモート開発機能を有しており、この機能を使うと、IDEの1インスタンスを実行するだけで、複数のサーバやプラットフォームと連係させることができます。例えば、Oracle Linuxを実行しているx86ベースのラップトップやデスクトップでIDEを動かし、Oracle Solaris 10で動いているSPARCベースのサーバを使ってコンパイル、テスト実行、デバッグ、コードのプロファイルが可能なのです。あたかもOracle Solarisが自身のラップトップやデスクトップにあるかのごとく、IDEがシームレスに動作します。

以後は原文をどうぞ。
http://www.oracle.com/technetwork/articles/servers-storage-dev/howto-use-ide-desktop-1639741.html

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